ピラティス

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亀井先生""

亀井先生

Joseph H. Pilatesが1920年代に開発したピラティスは体の動きと姿勢を制御する身体調整法であり、トップアスリートから人工関節置換術後に至るまで、運動器のリハビリテーションだけでなく脳卒中やパーキンソン病などの脳神経疾患、産前・後や失禁などの婦人科、アンチエイジングにもピラティスの有用性が実証されています。

54歳になった私も約1年前よりピラティスによるコンディショニングを受けるようになったところ、以前からの悩みの種であった肩と腰の痛みから解放され、大好きなテニスを思う存分楽しむことができるようになりました。

また、痛みから解放されただけではなくテニスのパフォーマンスも向上し、特にサーブにおいては学生時代よりむしろスピードと安定性が増しています。私も今後ドクターカウンセラーとしてYOLOの運営に関わらせていただきます。多くの皆様にmedical pilates YOLO(メディカル ピラティス ヨーロー)をご利用されることによって身体・心・精神のバランスが整えられ、身体と気持ちが若返り、精神が高揚するのを是非とも体感していただきたいと思います。

寺西

Teranishi
寺西

6年間、理学療法士として働き多くの方のリハビリをさせていただいています。リハビリを行う中で患者様の事を考える中で「予防」という言葉が私の中では強く刻み込まれています。「なぜこの方は病気になったのだろう?」「病気になる前に対策はなかったのか?」など脳卒中後の片麻痺症状や日常生活動作での腰痛・膝関節痛など症状が出てからの治療は大変です。その前に健康な体を長いこと作っていきたい。これは多くの方が思っているのではないでしょうか。私も同じです。少しでも長く健康で居たい。そんな中であったのがピラティスです。ピラティスは正しい姿勢を整えることができるため、健康の維持・増進を行うことができます。私自身も趣味でパソコンを触ることが多いため背中から腰にかけて疼痛が出現していました。しかし、ピラティスを始めてから座る姿勢や立つ姿勢が変わり上記症状はほとんど見られていません。むしろ、以前よりも多くの時間好きなことができるようになり満足しています。このような思いを多くの人に感じてほしい。また、健康で長生きしてほしいと思います。多くの皆様にmedical pilates YOLO(メディカル ピラティス ヨーロー)に来ていただきピラティスの効果を実感していただきたいと思います。

入佐

Irisa
入佐

ピラティスを始める前はリハビリ施設のトレーナ・相談員をしていました。施設に80代の変形性膝関節症・股関節に痛みがあるご利用者様がいらっしゃいました。手術をされましたが、手術後は暫く車椅子での生活でした。

リハビリ・運動を続けていく中でその方の身体は変わり、車椅子から杖歩行まで回復し、今では杖を忘れるくらいお元気になられています。

そこで「自分にも出来ることはないか?」そう思い、出会ったのがピラティスです。

自分自身も片頭痛持ちでしたが、ピラティスをした後は心も身体もスッキリとした気持ちになり、片頭痛も最近ではなくなりました。何より肩回りがスッキリし、脚が軽くなり、そうなると気持ちも前向きになると毎日がハッピーになります。

「YOLO~人生は一度きり。」楽しい毎日が送れますように一緒に身体を整えていきましょう。そして健康でいつまでも美しさを保ち、笑顔あふれる、あなたらしい人生を過ごしていただけますようサポートさせていただきます。

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